ニュー世話人会MLと原告との関係
謝罪チーム4名がファイトバックの会を辞めた2日後、原告がMLに久々に登場し、裁判傍聴の呼びかけを行ったそうです。
原告がMLに登場するのは約2ヶ月ぶりで、いかに長く沈黙をしていたのかがわかります。
原告は、投稿に、「謝罪チームと他の世話人がなんとか和解していただけないものかと願い続けていた」とも書かれたようです。
これだけ読むと、原告は世話人会の分裂に関与しなかった印象を与えます。前回はニュー世話人MLの投稿を抜粋しご紹介しましたが、今回は原告が、世話人の分裂に際し、どのような立場をとったかを明らかにするために、原告のニュー世話人会ML投稿に絞り掲載します。 (ニュー世話人会MLは公開設定であったため誰でも読めました。詳細はyamtomさんが書かれています)
まずはニュー世話人会MLが立ちあがった直後の原告からの挨拶。
7月28日付
Fさんから、ニュー世話人MLの連絡をいただきました。よろしくお願いします。みなさん、この7月上旬から先日までのできごと、私はとても残念で悔しいです。・・・さて次回世話人会についてです。 23日頃、Kさんに「次回は8月19日なら」と連絡してあります。 Kさんが世話人辞めるということを聞いてますので、今後、とりまとめはどなたが? 私は 18日夜も、19日夜でもどちらでもOKです。いかがでしょうか。 秋の控訴審に向けて建て直しをはかりましょう! ◇さんからお願いしていただくのが筋とは思いますが・・・・。 MさんかOさん、事務局役(Kさんがして下さっていた事、日程や議案を決めることなど)をしていただけませんでしょうか。 謝罪チームで世話人をおりない方にも世話人会の連絡がいるのではありませんか。 ファイトバックの会は、結論を把握しておく必要があるはずです(弁護団から聞かれたら「・・・となった」と知らせなくてはいけません。弁護団は「この件は静観するように」と言ってましたが結末は私も弁護団も知っておく必要があります)。 1.謝罪チームは、桂さんに会ったのかどうか 2.謝罪文を出したのか出してないのか 3.個人謝罪文はどうだったのか 4.桂さんの反応はどうだったのか 5.ブログ:当該ブログ削除に継ぎ、ブログそのものの閉鎖となったが、それをMLやニュースレターで連絡する必要があるが、いつするのか 6.まだ管理下にあるMLは今後どうなるのか
P.S ◇さん、どうかMLに参加してください。「しつっこいヤツやな」と私に怒鳴ってもけっこうです。どうかお願いします。 |
7月上旬から先日までの出来事が悔しいと書かれていますが、これは7月3日に決まった謝罪問題、その後の謝罪チームのやり方について語られているようです。
この頃、原告は謝罪がどこまですすんでいるのか気にはなっているようですが、謝罪チームに連絡してきたことはありませんでした。
7月30日
すみません、何回も。 1)kさんがしていたとりまとめ役をしてくださる人はどなたがしてくださいますか?とりあえず、暫定世話人会(新世話人会?)を開くにしても、誰かが決め、議題なども知らせないと、いつまでも決まらないように思います。 2)私が今しているようなことは、◇さんが指揮ってくださるのが一番いいと思います。◇さん、どうかMLを見て返信だけでも、してみてください。それがわからないときは、Fさん、Kさん、Oさんなど、メールができる人から 聞いてください。きっと、「なあんだ、チョウ簡単」となります(笑)。 3)今、臆せず一般MLに投稿している人は名古屋のOkaさんです。別件で用事がありましたので、ついでに、電話で桂さんの謝罪の件をめぐって、世話人会の実情を説明しました。驚いていました。世話人会再編成をしなければならなくなるかもしれないが、その節は力になってほしいと頼みました。前向きの感じを受けました。 4)7月19日、F.MさんやYさんが主となっているグループがNPO法人化となったそうです。その記念講演会があり、U教授が講師となって100人以上ドーンに集まったそうです。F.Mさんはすてっぷ理事、Yさんは豊中市人権文化部でした。とても複雑な思いです。 http://・・・・・・・・・・・・ |
1)では暫定世話人会(新世話人会?)と書かれているので、原告は新世話人会の存在を認めていることになります。
3)世話人会再編成の際は、Okaさんに力になってほしいと頼まれたようです。
原告がどのようにOkaさんに世話人会の状況を説明されたのかは、MLでOkaさんがある世話人の代弁をし、9月に謝罪チームと議論になったときの様子からわかります。Okaさんは最後までどの世話人とコンタクトをとっていたのか語られませんでしたが、ニュー世話人会のほうで原告が明かされていました。
8月12日付
「女の側の分裂は、バックラッシュの喜ぶところであり、それはなんとしても避けたいものです。」 上は弁護団として謝罪チームにあたっているA弁護士から8月9日に来たメールにあったことばです。7月にも同様のことを言われました。 謝罪チームの勝手ともいえる行動に、◇代表、副代表をはじめ、みなさん、もっと批判したかっただろうと思います。それを、かろうじてここまで来れたのは、批難を飲み込み、我慢してくれたからです。19日に世話人会を持てるのですから、ここまでの経緯を考えると奇跡的です。その点では、A弁護士と同じ気持があるからだと思います。 さて、「8月8日にブログを閉鎖する」とY口さんから脅迫され、必死です(依然、未閉鎖ですが)。 作業中、過去のブログに載っている全国からの皆さんのすごい意見をたくさん読む機会があり、励まされました。こうした無数の意見・情報をすべて消し去ろういう謝罪チームの結論は、たとえ法的権利があろうとも、今後、絶対、自らに大きな禍根を残すだろうと思います。 今、私は、Fさんの指示のもとブログ引越作業をしています。2000から3000という記事をひとつひとつ移すのですから、しんどいです。Oさん、Sさん、KMさんと5人 でやってますが、終わりません。過労からくるミスもあります。(すでに、ブログ界の奇才などといわれる人が閉鎖後に開設予定のブログを覗き、暴き、茶化し、広めてます) 中略 「桂問題の対応」がずっと尾をひき、静かに気持を集中して文章をまとめたいのにできません。悔しいです。「なんで!」と激しい怒りが湧いてきます。 ただ、私は原告としてA弁護士はじめ弁護団の忠告にできるだけ従わなければなりません。また世話人会が2つできたら私は体がもちません。それに、これまで弁護団の話や内部情報を謝罪チームの人たちを含め話してきていますので、「あなたがた世話人をやめてください」と引導を渡した場合、どういうふうな状態になるのか想像がつきません。
中略 19日の世話人会は分裂回避という方向で話し合いを進めてほしいーーーこれが現時点での私の願いです。 |
女の側の分裂は避けたいという気持ちで、ニュー世話人は、謝罪チームへの非難、批判を飲み込み、世話人のMLでは沈黙を守り、ニュー世話人会MLで、謝罪チームの誹謗中傷を思いっきりしていたということのようです。
ここでは原告、Y口さんに脅迫されたと書かれています。 Y口さんはブログ契約者としてこれ以上責任はもてないから閉鎖すると言われたのです。脅迫などはしていません。
桂問題の対応にずっと追われてと書いてもおられますが、桂さんは原告に何か危害を加えられましたか?桂さんに危害を加えたのは会と原告です。桂さんの問題ではなくファイトバックの会の問題でしょう。桂さんは被害者、会と原告は加害者なのです。原告はどうも加害と被害を逆転する発想に陥りやすい傾向があるようです。
原告はこの時点では、すでに桂さんにお詫び文を書かれたのに、悔しい、激しい怒りがわいてくると書かれています。桂さんへのお詫び文は弁護士および謝罪チームから書くようすすめられたので、原告は納得しないまま、書かれたのかもしれません。そのような気持ちで書かれたお詫び文は、お詫びとはいえないとおもいます。お詫び文を送ったのは原告の免罪の理由にするためと思えなくもありません。
「世話人をやめてください」 と引導を渡したいが、多くの秘密情報を握っている謝罪チームを辞めさすとどのような事態がおきるか想像できない。弁護士から分裂を避けるようにとの忠告もあるし、分裂回避ということで進めてほしいということのようです。世話人会が二つできたら体がもたないとはお気の毒な話ですが、ニュー世話人と世話人のMLの使い分けには、かなり神経をつかわれたのではないでしょうか。
分裂は回避しようとニュー世話人によびかける一方、次の投稿で見られるよう、ニューファイトバック世話人にはSさんをと、原告は新世話人会の地固めを着実に行っています。
8月14日 付
下は、5人(F、O、KM、S、原告)に送信したメールです。念のためこちらにも流します。 皆さんの判断で、「Sさんもニューファイトバック世話人」に入れてokなら、 こういう手間が省けますが・・・。Sさんはちょっと問題がありますが、私にもある問題と同程度だ(笑)と思えないこともなく、いかがでしょうね・・・。
原告 === おはようございます。KMさんの作業後、追いかけて移動作業をしています。 M(小荷物と整頓)とは以下です。 1)写真の移動 2)リンク先をつける 3)不要と思われるリンクは適宜削除(今、見られないメディアリンクは記録として残す場合が多い) 4)シリーズとなっている件名のミスチェックと訂正(1、2の順番は若いほうを過去に) 5)「人形の家2006」リンクは新アドレスにリンク 6)その他 KMさんがしてくださっている大荷物の移動により、(2)〜(5)は後でもできます。 しかし、Y口さんならびに謝罪チームが「閉鎖実行」すると(1)は、けっこう面倒になります。そこで、Sさん、お願いします。 私は2006年7月〜11月まで、上の(1)〜(6)すべての仕事をすみました。・・・・いくら自分を駆り立てても、これ以上はなかなか進めません。 Sさんも大変だと思いますが、下記の(1)をお願いします。 ●2006年12月、2007年1月~9月 ●2006年3月〜6月 p.s.それにしても、くそーっ、なんという日々じゃ。みなさんは「戦友」ですね。 |
このころニュー世話人は、初代ブログをコピーし、2代目ブログにペーストするということをひとつひとつ行う引越し作業で、大変忙しかったようです。2代目ブログの指示も初代ブログ同様、原告がだしています。
同日
略 原告 (こういう事務は前の世話人にお願いするのがいいのか、どうか、まだ未定のため ニューに流しました) |
前の世話人と書いているところから、やはり新世話人の存在を認めていることがわかります。
8月15日付
1)ブログ いまだに現行ブログは閉鎖を実行されていませんが、何も説明がありません。 たんなる威嚇だったとしたら、たちが悪いですね。 とにかく“宣告”によると、MY、Y、Fu、Y口さんなどはいっさい新ブログにかかわらないということでした。それで、以下のようにしたらどうでしょうか。以下の文案は、KMさんが起案してくださいました。私ではなく、Oさんあたりが会議に提案したほうがいいと思います。 ====ファイトバックの会ブログについて=== ・ブログはファイトバックの会ホームページ上項目のひとつとしてあり、MLとは違い、最新情報を迅速に広く一般に公開しているものです。 ・内容は、本会の活動はもとより、国内外における関連情報などです。幅広い広報の場として最適ですが誰でもアクセスすることができますので、記事内容については、ファイトバックの会の趣旨に照らし、ブログ一般のルールにのっとり、細心の注意を払い、責任を持って発信する必要があります。 ・発信後、何らかの問題が生じた際は、ファイトバックの会Webチームが協議の上削除する場合があります。その際、適宜、ファイトバックの会代表・副代表をはじめ世話人会で情報共有をします。 ・ファイトバックの会Webチームは、F、O、KM、Wの4名です。 ==== 2)チラシ |
初代ブログは8日以降に閉鎖すると予告しており、8日に閉鎖するとは連絡していません。閉鎖しなかったのは、二代目ブログが無様な姿で立ち上がったため初代が閉鎖できない状況になったのです。威嚇するため閉鎖しなかったのではありませんので、ご注意ください。
また次回世話人会では、KMさんが作成したブログ規約案を、Oさんが会議で提案されるよう指示されています。
このブログ規約案、ブログ投稿を削除すること書かれています。「ブログ投稿は簡単に削除してはいけないこと」を二代目ブログの醜態で十分学んだ、ということでもなかったようです。
8月18日
ファイトバックの会がMkaさんに嘲笑・批判された原因がわかりました。 以下は、胸にとどめておき、明日、意見を述べる際の参考にしてください。 1)7月25日:Y口「8月8日で閉鎖するので、レンタルブログを探して移転作業せよ。MY、Fuなどはいっさいかかわらないので、他の人で作業せよ。」 2)7月25日以降:閉鎖されると読めなくなると危機感を持ち、ブログ引越作業開始。F、O、KM、S、原告。 3)8月8日:閉鎖されず。しかし理由不明。 4)8月8日:Sさん、8日で閉鎖と思い込み新ブログを自分のブログで公開。FuがSに「Sさん世話人になっているのか」などと質問してくる。S、ヤバイと思い、自分のブログから新ブログについての記述を削除。しかしすでにMkaはキャッシュで過去記事を記録し、さらにそれを自分のブログで公開(後の祭り)。 5)8月?日:IHブログにファイトバックの会が揶揄されていることをO、発見 6)8月11日:原告、Sに今、ウェブに流すことは利敵行為だと伝え、叱責。S「僕は何もしていない」と嘘をつく(18日現在、自分のブログで公開したことを認め、謝ってる)。 ●謝チーム以外のファイトバックの会に対して、謝チームの理解と認識は以下のようなものだと思います。 「世話人会にもかけず、新ブログを自分たちだけで立ち上げている」「〇謝罪文が後ろのほうに行って目立たないように工作されてる」「新ブログは3回も名前が変わり、おかしい」「記事を公開されていたのに、今は非公開となっているなど混乱している」「こんな状態では、桂さんに本当に謝罪したことにならない。桂さんの心が癒えない」 |
翌日の世話人会で意見を述べる際の参考にと、書かれたようです。
1)「8月8日で閉鎖するので、レンタルブログを探して移転作業せよ。MY、Fuなどはいっさいかかわらないので、他の人で作業せよ。」
の原文は
『8月8日までに、もし会のブログを続けたいのであれば、どこか他のレンタルブログなどを探され、どなたかのお名前を使ってご契約され、ブログの引っ越し作業を行ってくださるようお願いいたします。なお、Y口およびウェブチームのFuさん、MYさんや他の謝罪チームメンバーは閉鎖をしたほうがよいという立場ですので、引っ越し作業、およびその他新たな業務には一切関わりません。 8月8日以降に、エキサイトとの契約を解除し、ブログは閉鎖します。』
原告の書かれた文章とはずいぶんニュアンスが異なます。
3)閉鎖されず。しかし理由は不明。
閉鎖しなかった理由は不明でしたら、謝罪チームにおききになればお答えしたのにと思います。
4)〜6)
Sさん新ブログを紹介したことで、原告に叱責されたようですが、Sさんが紹介しなくても、タイトルを「ファイトバックの会」にし、公開で引越し作業してたら、誰でも検索で見つけられるでしょう。原告、謝罪チームを「謝チーム」と呼ばれているあたりもすっかり新世話人モード。
謝チームの認識と理解の分析はそのとうりです。これは外部の人の認識とほぼ同じだとおもうのですが、取り立てて書くほどのことなのでしょうか。
原告は、世話人会当日も指示をだされています。
8月19日付
私から議題を出すように言われていましたので、以下かな・・・と。 その前に、このメールをそのまま印刷し、手持ちして会議に臨むとアドレスがわかります。「分断行為をしている」というふうに誤解を招き、火に油を注ぎかねません。印刷の際は、コピー・ペーストをしてこのメールからということを解らないようにしてくださいね。(別件で気になっているのは、これまでのKさんの役目[=議題集め、司会、まとめ]などはどなたが?) 1)・・・・・・・・・・・ 2)・・・・・・・ 3)・・・・・・・・・・・・・ 4)9月18日の広報・チラシ: 5)9月18日の交流会:
6)ファイトバックの会ブログの件: KM案について、どなたからも返事がないようですが、この件の提案は誰が? (このかんの経緯:8月8日に閉鎖するから他に引っ越すように、といわれ、3000件もの記事の記事の移動にSさんにも加わってもらった。彼のミスで準備段階のものが公開され、ブログ移動担当しているF、O、K、Wはみな当惑しているーーーというようなことを言ったほうがいいのでは) 7)ファイトバックの会MLについて: 8)カンパの現状: |
どうやら19日の世話人会では、謝罪チームが提案していた、桂さんへの謝罪の話は議題にはあげられる予定はなかったようです。
世話人会を開催するにあたって原告はニュー世話人会MLのことがばれないよう細かい指示を、新世話人にだしています。そして新ブログの件は世話人でないSさんの責任にすることに決まったようです。どうりで19日の世話人会では「Sさんが悪いんだ」という発言を原告およびニュー世話人の方々はされていたわけです。
Sさんだったら責任をおしつけても、世話人でないからバレないだろうと思われたのでしょうか。
以上のニュー世話人会ML への原告の投稿から、原告がいかに深くニュー世話人会に関与していたかお分かりになると思います。
* *
原告は7月3日の世話人会では桂さんに会としての謝罪をすることに積極的に賛成し、原告も桂さんにお詫び文を書きました。
しかしながらその後、桂さんにお渡しする会からの丁寧な謝罪文を弁護士にみせることを3日の世話人会で決めた、決めないで意見がかみ合わなくなり、決定していた7月23日の世話人会が代表から一方的にキャンセルされ、会としての合意が得られず、翌日桂さんにお詫びをしにいった謝罪チームが、会としての謝罪文が桂さんにお渡しできないという事態になりました。(桂さんには謝罪チームおよびその有志として謝罪文をおわたしいたしました)その直後「ニュー世話人会ML」という謝罪チーム及びその関係者を排除した公開MLが作られました。
そのとき原告は「ニュー世話人会ML」の立ち上げを断固阻止するべきでした。
しかしながら原告は反対せず、ニュー世話人会MLに参加し、さまざまな指示を出していました。また原告はニュー世話人ML内で交わされる桂さんへの謝罪の否定や謝罪チームへの誹謗中傷も注意せず、自分が桂さんや謝罪チームに苦しめられている被害者であるかのように振舞っていました。
謝罪チームと他の世話人が分裂したのは、原告だけの責任とはいえませんが、原告は世話人会の分裂を防げる立場にあったのに、積極的に防ぐことはしなかったとはいえるでしょう。
追記)原告はファイトバックの会のブログ更新作業をほぼ一人で行っており、桂さん証言関係の記事の更新に関しても責任があり、お詫びをしなければならない立場です。yamtomさんがファイトバックの会ブログ更新の背景と原告の責任問題で詳しく書かれていますので、ご参照ください。
今度は、報復が心配になってきた。
敗訴したら、おたくらのせいにされるんじゃない?
気をつけてねぇ。って、言っても、どう気をつけたらいいんだか。
ニュー世話人の人たちって、自分ら以外は、みんな敵って感じだもんねぇ。
“分裂”騒動を知ったあと、いろいろと分かる範囲の情報は集めていましたが、一番わからなかったのが三井さんがどう考え、どう行動しているか、だったので。
何のための裁判なんでしょうかね…
この部分、今読み直してもすごいですよね。。「自らに禍根を残す」って、もともと問題エントリをアップしまくってこういう事態を招いた原因は、、と思うが。
「なんで!」って自分が引き起こして反省しないからでしょうが。頭悪い人。身から出たさび。あーあ、ほんとに、。
うーん。
もう、ずーーーーっと尾をひいている。
ほんとうに、原告さんの言動にはあきれます。結局、バックラッシュのせいだというのも、逆転の発想なんじゃないかとつい邪推してしまいます。
ワタシも非常勤で働く人間、と原告さんはいうのですが、週に3日の勤務で30万ほどもらってる非常勤て、それって重役出勤てやつか?と思ってしまう・・・・・
それでドレイって言われてもなあ
責任を本来とるべきはずの原告が静観していたために、分裂してしまったように思います。会の分裂は原告の意思次第では防げたと私はおもいます。
>XKさん
一番傷ついているのは桂さんなのに、原告が被害者のようにふるまい、その原告の意見を支持するニュー世話人会のかたたち。
非常勤だから雇止めにあったということと、桂さんが正職員になったこととは別問題なのに、桂さんが正職員をひきうけなければ、原告は雇止めにあわなかったと事実誤認されていたニュー世話人もおられます。

